ゆいのPCワークショップ(活動停止中)

2024年12月31日をもって活動を終了します。 たくさんのご愛読ありがとうございました。 現時点では復帰予定はありません。

こんにちは こんばんは ゆいです
毎年恒例のマスコットアプリ文化祭の時期がやってまいりました(笑)
今年は忙しくて、なかなか作品関係が出来なかったので、今年は去年より雑かも知れません(笑)
タイトルにもあるように、今回は自作PC・MOD PCコンテストをメインで紹介をしていきます
本当は、昨年のプログラムを改良し、HTMLやJavascriptで開発する予定だったんですが、間に合わなかったので、自作PCにしました
今年の心残りなので、来年には実現したいですねー
前置きはこのくらいにしまして、早速紹介していきます

AQUOS Sense3_0001
このブログでお馴染みのメインPCです
タイトルは「Main PC Pronama Edition」です
見た目は、よく専門店などで販売されてそうな感じですね(笑)
複数の記事に色々と書いているので、ここで1つの記事として、まとめて行きたいと思います
まずは、現在の構成です
MB:MSI H310M PRO-VH
CPU:Intel Core i5 9400F @2.90GHz(ブースト時4.10GHz) 6C/6T
RAM:DDR4 16GB(8GB x2)
GPU:MSI GTX1650
SSD:Samsung 500GB 860EVO 2.5SATA
HDD:WD Blue 4TB HDD(5400RPM 256MB/s)
DVD Drive:日立LG スーパーマルチドライブ)
電源:Thermaltake Smart 600W STANDARD
ケース:Thermaltake Versa H26
こんな感じですね
ここからは、ベンチマークテストの結果を見ていきます
まずは、cinebenchの結果を見ていきます
スクリーンショット (1126)
2405と、かなり高いスコアが出ていますね
これが実際いいのか分かりませんが(笑)
スクリーンショット (1128)

続いてPCMARK10です
これは見ても説明出来ないので、ノーコメントで(笑)
スクリーンショット (1131)
続いて3DMARKのTime Spyです
GTX1650にしては結構高いですね
スクリーンショット (1132)
同じく3DMARKのFire Strikeです
こちらも結構高い数値になってますね
以前も自作PC・MOD PCコンテストに参加していますが、せっかくなので、アップグレードした内容もまとめて行きます
AQUOS ZETA_0040
以前の環境はこちらですね
スペック
MB:H310M PRO-VH
CPU:Intel Core i3 8100 3.60GHz(4C/4T)
RAM DDR4 8GB(4GBx2)
GPU:MSI GTX1650(以前はMSI GT640)
HDD:WD Blue 1TB 7200 RPM
という構成でした
今となってはかなりスペックが低いですが、自作PCは後からスペックを上げることができるので、今はとっても快適です
こんな感じにまとめてみました
後日追記するかもしれませんが、一旦この辺で
ではでは

こんにちは こんばんは ゆいです
今回は、ConoHa VPSで、Webサーバの構築、Apacheの初期設定、PHPのインストールをしていきたいと思います
Linuxサーバは初心者なので、初心者ながら初期設定を解説していきたいと思います!(ガンバリマス)

ConoHaを利用している方が大半だと思いますので、VPSサーバの追加等の方法は割愛させて頂きます←スクリーンショットを取り忘れた言い訳です(笑)

使用するLinuxイメージは、CentOS7.9(64bit)です
早速解説と初期設定をしていきます
キャプチャ98
ConoHa VPSのコンソールで作業を行います
サーバー追加の時に指定したrootパスワードでログインします(ログインIDもrootです)
キャプチャ99
ログインができましたら「# yum install httpd」を入力しエンターキーを押します
途中で「続行しますか?」みたいな選択が出るので、「y」を入力します
キャプチャ100
インストールが終わりましたら「vi  /etc/httpd/conf/httpd.conf」と入力しますと、上記のようなhttpd.confが表示されるので、キーボードのインサートキーを押して切り替えて入力できるようにします

キャプチャ110
最初に、ServerNameを設定していきますが、コメントアウトされてるので、コメントアウトを削除し、指定したいアドレス、今回は「www.ConoHasample.com」にしました

キャプチャ111
次に、CGIを使えるように<Directory "/var/www/html">の項目に「 Options ExecCGI」を追加します
キャプチャ112
続いて、URLを省略したときにアクセスするファイルを追加しますので「Index.cgi Index.php」を追加します
キャプチャ113
最後に、文字化けを防ぐために「AddDefaultCharset UTF-8」をコメントアウトします
設定が終わったら、ESCキーを押し「:wq」と入力し、保存します
キャプチャ105
Apacheの設定が終わったら、Apacheの起動と、サーバの起動時に自動で起動するように設定します
最初に「systemctl start httpd」を入力すると、Apacheが起動します

キャプチャ106
次に「systemctl enable httpd」と入力すると、サーバー起動時に自動で起動します
Windowsでいうところの自動スタートアップですね

キャプチャ107
このままだと、ファイアウォールによりアクセスが遮断されているので「firewall-cmd --add-service=http --permanent」と入力し「succes」と表示されたら完了です
キャプチャ108
ファイアウォールの設定が出来たら「firewall-cmd --reload」と入力し、ファイアウォールを再起動します
この時、先ほどと同じように「succes」と表示されたら設定完了です
キャプチャ109
最後に「# yum -y install php」と入力すればインストール完了です
ブラウザからテストページにアクセスしていきます
IPアドレスは、VPSサーバの詳細で確認できるようです
スクリーンショット (1134)
無事に表示されたので、正常に設定できているようです(プライバシーのため、IPアドレスは隠しています)
ローカルネットワークでしか環境構築したことがなかったので、初体験でした
ConoHa VPSではローカルネットワークと同じ設定で環境構築ができるみたいですね
周りの方に比べたらまだまだ初心者ですが、初心者ながらに解説をしてみました
参考になるか分かりませんが、もし参考になれば幸いです
ではでは

こんにちは こんばんは ゆいです
今回は、ConoHa VPSで適当に遊んでみたので紹介(?)します
本当はマスコットアプリ文化祭と一緒にやる予定でしたが、技術が無くて挫折してしまったので、これでいいやというノリです(笑)
キャプチャ44
遊ぶ程度なので一番安いのを選択しました
OSはUbuntu Serverです
キャプチャ45
一番安いからか100Mbps...()
キャプチャ46
コンソールでよく使うコマンドでも使ってみます
キャプチャ47
まずはログインですね
キャプチャ48
みんな大好き(?)$ sudo apt-get updateです
キャプチャ49
レンタルサーバーでも使えるんですね~
キャプチャ50
!?
雑すぎですが、凝った内容が作れないので勘弁してください()
主催者が何でもいいって言っていたのでこれでもいいの...かな...
来年は何とかします(多分)
ではでは

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